友人宅のリフォーム話を聞いて感じたこと

みなさんこんにちは☺︎
SOUS”OU事業部の中村です。

寒い季節がやってきたと同時に、11月もあと1週間ほどとなりましたね。
体調や寒暖差にお気をつけください。

先日、友達のご両親に誘われ数人で出かけていたのですが、その帰り道お家をリフォームをしているとの事で見せてもらえる機会がありました🏠
(工事は知り合いの方に行ってもらっているそうです)

リフォームをすることになった理由としては、建売を購入したものの古くなってきたと同時に、床が傾いてきたと話されていました(*o* )..

まだ土足で出入りする状態ですが、久々に建築途中のお家に入りました✨
(写真は撮れていません💦)

友達のお父さんは仕事で材木などを扱っていることもあり、「材料が余ったから」とパネルもらったり、テレビ側の壁部分を自分自身で塗ったりと、建築に関わりのある方はできることや分かる範囲が多く、より理想の空間や暮らしやすいお家をつくれるのだろうなと改めて感じました。

またお酒を飲むことが好き方なので、立ち飲みできるカウンターを造作されていました!
そのカウンターでお酒を飲むポーズをしながら、
「ほんとにいい、楽しみや」
としきりに言われており、お気に入りの空間が完成する日を楽しみにされていることがとても伝わってきました!

お家に行く途中の車内でも、建築中のお家についてお話ししていたのですが、「建築中のお家を見に行く回数」ついて話されており、人によって考え方が異なるとも感じました。

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⚪︎友人のお母さん
「旦那が建築中のお家を定期的に見に行っているけど、お家が完成した時に初めて自分のお家を見るの方が楽しみになると思わん??」

⚪︎友人のお父さん
「いやいや、お家を見に行った方が状況分かるし、こうした方がいいとかも知れる」

⚪︎一緒に車に乗っていた方
「もう10年前に新築を建てたけど、その時に営業さんから、「住んでからはもう見えない部分が建築中なら見えるからたくさん来て記念に写真とっておいたらいいよ」って言ってたから、建築中に少しは行ってみた方がいいで〜」

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「サプライズのようにどのように完成したのか楽しみにしていたい!」という方や、「建築に関わっているからこそ毎日でも見にいきたい」、また営業の方が話されていた「完成したらもう見えなくなるからこそ、思い出として建築中に来ておくべき」など、様々な考え方があるのだと知りました。

長々とリフォームしている友人のお家について書きましたが、このブログをお読みの方の中にも新築やリフォームを行っている方、またはご検討をされている方もいらっしゃるかもしれません。

私は普段、お家づくりをされるお客様と関わることは少ないのですが、今回のことを通してやはりお家づくりは不安がありながらもワクワクする素敵なものなのだと感じました。

シュウハウスでは、お家づくりのプロがお客様の思い描く理想のお家、空間づくりのお手伝いをいたします。
何からはじめたら良いかわからない方も、こんな家にしたい!とはっきり決まっている方もお気軽にご相談ください!

—— —— ——.。o

SHU-HOUSEでは、本日11月22日(土)~24日(月/祝)にかけて南国市田村にて、お家の見学会を開催いたします。
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最後まで読んでいただきありがとうございました。

また12月にお会いしましょう☀︎
以上、SOUS”OU事業部の中村でした。

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