こんにちは。新築部の松本です。
今回は、私が育った町岡山県瀬戸内市の魅力をちょこっと紹介したいと思います。まず、瀬戸内市はどこにあるのかというと岡山県の南東部に位置する市で、岡山市の中心部からは車で3~40分程の距離にあります。

瀬戸内市の魅力スポットその1(日本のエーゲ海)
瀬戸内市の中でも牛窓という港町は、穏やかな海と白い建物が並ぶ景色から「日本のエーゲ海」と呼ばれています。空と海の青さ、静かな入り江に浮かぶ島々が、ギリシャのエーゲ海を思わせると話題になり、観光地としても人気があります。カフェやリゾート施設もあり、海辺の散歩や夕日を楽しめる癒しのスポットです。



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瀬戸内市の魅力スポットその2(日本一の駄菓子屋 大町)
瀬戸内市長船町にある、約5,000種類以上の駄菓子を取り扱う巨大な駄菓子屋で、名前のとおり「日本一のスケール」を誇ります。面積はなんと約1,200平方メートル(テニスコート10面以上)あり、子どもから大人までワクワクできる“夢のような空間”です。
このお店、実は多くの有名人も訪れていることで知られていて、地元ではちょっとした名所なんです。店内には、芸能人のサインや写真も展示されていて、ファンの方にはたまらないかもしれません。
店内は駄菓子だけでなく、昔懐かしいおもちゃや縁日のような雰囲気もあり、レトロな世界観が広がっています。昭和の雰囲気を感じながら、家族連れや観光客にも人気のスポットです。


終わりに、、、
高知も自然が豊かでいいところですが、私にとって岡山もやっぱり特別です。帰省した際に食べる地元のご飯、懐かしい風景、どれも心がほっとする時間です。これからも私が育った岡山の魅力をたまに発信していきますので、また見ていただけたら嬉しいです。
最後まで見ていただき有難うございます。次回のブログでお会いしましょう。
新築部の松本でした。👋